人気の韓国餅の秘密は?

金曜日, 3月 2nd, 2012

身体作りには食事は基本ということで、食事にも気をつかっているのですが、
最近少し気になる食材が出てきました。

ヨガとかやっていますが、結構辛い食材戸かも好きだったりします。
くせになる味というのでしょうか。
で色々みていたのですが、中には韓国餅というのがあるらしいですね。
人気のアイテムで、この韓国餅は種類も多いみたいなのです。

購入先は通販だったのですが、
おいしい韓国餅を選ぶ基準はこちらへって説明があるサイトのおかげで、
どれがいいのかすごくよくわかりました。
中山商店をクリック
やっぱりお勧めポイントがわかりやすいには助かりますね。

宣伝では共通すると思うのですが、何ができるか、どう感じることができるかは大事だと思うのですよ。これは人気のアイテムに共通することですね。
韓国餅は瞬間冷凍で味をそのまま封印、自然解凍で美味しくいただけるそうです。
今度買ったら会社に持って行ってもいいかもしれませんね。
美味しいものはやっぱりみんなで共有が一番です。

まあ、それに食材的にも人気の韓国餅は調理方法が韓国風なだけで、
餅米やあずきなど使う食材は日本のもので安心なのもポイント高いです。
海外の餅は外国産ってイメージありましたから、これはびっくりですよ。
これなら人気が高いのも納得です。
人気なアイテムには理由があるっていいますし、実はすでに注文済み。
到着が楽しみです。

京極夏彦のSF小説?

月曜日, 2月 20th, 2012

面白いじゃないか!!!
と思ってしまいました。
百鬼夜行シリーズじゃなかったので、ちょっと躊躇していたら、
アニメ絵になっちゃって、「え、余計にどうしよう」
と思っていた作品、京極夏彦の『ルー・ガルー』。
あす文献での京極さんのインタビューでかなり気になる発言があり、
ソレがひっかかって、1巻2巻がを購入。
そうです、続き物です。
明確に続き物として打ち出しているんですよね。

で、続編となった『ルー・ガルー2』は、
なんだか4媒体を同時出版したようですね。
つまり、単行本(ファン向けの使用と判断)、
ノベルズ版(アニメ的な表紙が少し苦手かな)、
文庫本(上下巻←これは京極小説では分冊といいます)
そして、電子書籍版。

この電子書籍化をいち早く模索し、取り入れていった作家、
といいのもかれのこうせきではないかな。
もともとはデザイン関係の方らしいし、
いろりお思うことがあったようですね。

私個人はノベルズ版を買ったので、
分厚い本を片手にうろうろいしています。
この重量感が、まさに京極小説の醍醐味!!
そして『ルー・ガルー』シリーズの構成が、
百鬼夜行シリーズと似ていることに気がつき、
これは一つの暁光でしたね。
いやァ、面白いなァ、うんうん。